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幸せになるのが、怖い。自分の思い通りになるのが、怖い

私が常々茅原さんの事で自分は邪道なファンだとか、茅原さんの事を何も考えられてないからファンである資格は無いとか。



実際はそんな事無いのかもしれない。



入手手段はオクだったけどバースデーライヴに行ってできる限りの精一杯の声援を送って、

ブログも定期的にチェックするようになってから日は浅いけどできる限りコメントするようにしていて、

CDはできる限り買って。(『Contact』3枚は買いすぎ



人から見れば、それで十分なのかもしれない。

人から見れば、私は「茅原実里ファン」なのかもしれない。



……でも、私は自分で自分を茅原さんのファンだと認める事はできない。



好きだけど。大好きだけど。



……だからこそ、怖い。



茅原さんは本当にファンを大切に想っている。



私もその中の一人として大切に想われたい気持ちはある。



でも、自分の判断で勝手にファンだと、茅原さんに大切に想われてると認めるのはあまりにも怖い。



だって、大好きな茅原さんにファンの一人として想われるなんて幸せにも限度ってものがあるじゃないですか。



そんな自分勝手で幸せな事があるはず無いとどこかで思っている。



自分で認めて自惚れてしまうのが怖い。



実際は私は何もできていないのに。



すべてのマイナス要素を排除しない限り、私は自分を茅原さんのファンだと認める事ができない。



そしてそれは永遠に自分を認める事ができないと同義。



何故ってマイナス要素はいくらでも出てくるから。

私は自分のマイナス面を探すのは大得意ですからね。



葛藤は続く。

後悔と自責の念を少しでも拭い、その罪を僅かでも償う為に

昨日(日付上は一昨日)ライヴから帰った後、日付が変わってからですが、茅原さんにファンメールを送りました。





ライヴが最高に楽しかった事。



自分の発言に反応してくれたのがとても嬉しかった事。



私は茅原さんが好きだという事。



すぐにネガティヴになり、常々それについて悩んでいる事。



そして、私は本来やってはいけない方法でチケットを取った事。



それを本当に申し訳無く思っている事。





あのメールを読んで、茅原さんが私の事をどう思うかは分からない。

それ以前にメールを読んでくれるかどうかも分からないけれど。





一ファンとして見てくれるか。



邪道なファンと切り捨てられるか。





私は、どちらでも構わないと思っている。





理由がどうあれ、私がした事は本来許されない事。



だからこそ、私はその事を茅原さんに伝えたかった。



私は茅原さんを裏切りたくなかった。



心の底から歌い、喜び、感謝してくれた茅原さんを、裏切る事などできなかった。





許されようとは思わない。



ただ、黙っているのは茅原さんを騙している気がして、あまりにも辛かった。



正直に言う事で罪を僅かでも償えるのなら、そうしたかった。





私は邪道で歪んだ人間。



でも、私はやっぱり茅原さんが好きだ。



迷惑かもしれないけれど。



でも、私は―――。

実里のブログで、愛をさけぶ

純粋なる茅原さんファンの皆さんごめんなさい、タイトルが思いつかなかったんですorz

(そこでこんなフレーズが出てくるあたりかなりの重症ですがorz



そんなこんなで、つづきなのだよ。

そして私のおもいはつのる

『Contact』発売から2週間。



最近は夜になると茅原さんのブログを見て、

更新されていたらできるだけコメントするのが日課になりつつある日々。



聴くのはいつも茅原さんの曲。

カラオケで歌うのも最優先は茅原さんの曲。



私の中での茅原さんの存在は、

いつの間にか、私自身無意識のうちに、本当に大きな存在になっている。



いや、というか……今まで気付いていなかっただけで、

もっとずっと前から……「いけないラジオ」を聴いていたあの頃から……大きな存在だったのかも……。



それ故に……悔しい。

私は今までの大切な場面に……

声優デビューにも、歌手デビューにも、私は立ち会っていない。

歌手活動再開の時はとても嬉しく思ったが、その時も私はCDを買っただけ。

彼女のブログやラジオへメッセージを送る事も、何もしなかった……。

今まで大切な場面が幾度とあり、それを幾度と無く見過ごしてきた自分。

そんな自分が、悔しい。



だから。



私は……今こそ、茅原さんにしてあげられる、精一杯の事をしたい。



そのひとつというか……私に唯一といっていい「してあげられる事」が、ブログへのコメント。



彼女はファンを本当に大切に思う人。

だから……ブログへのコメントもきっと楽しみにしてるんだろうと思う。

(過去に炎上経験があってもコメント欄を設置しているのは本人の強い要望があっての事だという話も聞いたし

そこにメッセージを送る事で、少しでも……僅かでも……彼女の励ましに、支えになれば。

そう、私は思っている。私の拙いコメントなんてむしろ逆効果かもしれないけど!orz



しかし、本当に茅原さんの事を考えるんだったら手段を選ばずライヴ行こうってのは邪道じゃないか?と思う今日この頃……。

抽選落ちたんだったら、それまでと潔く諦めるのも真のファンの姿じゃないのかなと……。

正直茅原さんのブログに寄せられている「自分はバースデーライヴ行けません」という純粋なファンの皆さんの声には心が痛む……。

そういった方々を見ていると、私はなんて自分勝手で利己中心的なんだろうと嫌気が差す。

結局は自分の感情だけで動いてる、何も変わっていないじゃないか、私はorz



――私は、純粋なファンにはなれないのかな――



……



……



そんなこんなで、つづきなのだよ。

あえて「みのりん」ではなく「茅原さん」と呼んでいる

移転前のブログには無かった「茅原実里さん」のカテゴリを移転時に新設したのは正解だった。

茅原さんの話題をこうも連発するとは私自身思っていなかったよ。

まぁ、ネガティヴな記事も多いんですけどorzそして今回もそうなんですけどorz



さて、私は茅原実里さんの事を呼ぶ時、基本的に「茅原さん」と呼ぶようにしている。

たまに「みのりん」と呼ぶ事もあるが(10/24の記事等)、あれは例外。



その理由はまたしても自分をファンと認めてない云々。



要は私なんかが軽々しく馴れ馴れしく「みのりん」なんて呼んではいけないのではないかと思っているんです。

もっと茅原さんの事を考えられて茅原さんを真に愛せて茅原さんにも認められるような人が「みのりん」と呼ぶ事を許されるのであって、私なんかに彼女を「みのりん」と呼ぶ資格は無いのですっ><

だからわざと一歩引いて「茅原さん」と呼んでいるんです、私は……。



そんなこんなで、つづきなのだよ。

葛藤する理由って

私が茅原さんの事で、ファンになり切れないと悩む理由。



それには、後藤さんの事があるのかなぁ……。



そんなこんなで、つづきなのだよ。

私が抱く、「茅原さんに対する気持ち」って何だろう

私は「茅原実里ファン」と呼ぶには茅原さんに対する理解や知識が全然足りてないと思う。

前にも書いた通り、自分の都合だけで茅原さんを見ていて茅原さんにとってそれがいいかどうかを全く考えられていない。

だから互いに認め合う関係だと思う「ファン」とは書かず、

一方的に「好き」と、或いはもうちょっと浅く引いた感じの表現である「応援している」と書く。



だけど……私は茅原さんの歌声には、

他の誰の歌声よりもすごく惹かれる、心に響くものがある。

何の歌かも知らない状態から1年以上聴き続け、CDを買うまでに至った『負けない 〜一途バージョン〜』。

私が今まで聴いてきたすべての歌の中でも個人的1位に君臨するであろう『純白サンクチュアリィ』。

運命かと思うほどに何かを感じた、『Fragment 〜Shooting star of the origin〜』。



茅原さんの本業は声優。着実に実力をつけ、人気を得ている。

1000を超える記事を数える人気ブログもあり、ネットラジオも配信されている。



でも、私はやっぱり歌う茅原さんが一番好きだ。

その歌声を聴く度、私は安らぎ、落ち着ける。




そんなこんなで、つづきなのだよ。

葛藤

何度もこのブログに書いている通り、私は声優の茅原実里さんが好きである。



しかし、私は茅原さんの事を知る事が怖い。



理由は分からない。



だけど、深く知るのが怖い。知ろうとすれば知ろうとするほど怖くなる。



繰り返すが理由は自分でも分からない。

失う事への恐怖感だろうか。

深入りして、自分の中で茅原さんがかけがえのない大切な存在になった時、

それを何らかの要因で失ってしまうかもしれないのが怖いのかもしれない。



理由は分からないが、私は無意識のうちに茅原さんへ距離を置いてしまう。

本人のブログは時々見るが、公式ページは滅多にチェックしない。

ファンサイトも行かない。



でも、私は同時にそんな自分をファンとして認める事ができない。



私は好きな対象が有名人だとしても、どんなに手が届かない存在であったとしても、

自分にとって都合のいい時だけ応援するっていうのは違うと思う。



ファンならいい部分も悪い部分もすべて知って、その上で応援して。

喜びと悲しみを分かち合って。

それが有名人とファンの関係だと思うから。



しかし今の私は自分にとって都合のいい時だけ茅原さんを応援している。

私の都合だけで茅原さんを見ている。

私はそんな自分が許せないし、ファンとして認める事はできない。



……



……ちなみに、私の中で「好き」と「ファン」は意味合いが異なる。

「好き」というのは、自分にとって都合のいい時だけ応援する場合も含む。

「ファン」は前述の通り、いい部分も悪い部分もすべて知って、その上で応援する事を指す。



だから私は「茅原実里さんが好き」ではあれど、「茅原実里さんのファン」とは呼べない。

そう、自分の中では思っている。



意味不文章乙。



うたた寝していたら夢を見た

自分が茅原実里ヲタと化す夢でした(汗



夢の中で私は茅原さんと同じダンススクール(何故?)に通ってて、

ほぼ茅原さんしか見えてないような状態でした。



茅原さんは好きだけど……何故にダンススクール?

謎な夢だったなぁ……。

まぁ、夢なんてそんなもんですよね。
-----


Profile

緋夜(ひよ)

情緒不安定な気分屋。
事ある毎に頻繁に自分に嫌気が差すネガティヴさん。
茅原実里さんをそっと想う。

詳しいプロフィール →こちら

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